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イギリスの新国王が登場!エリザベス女王は王位を放棄しすでに退位か

昨年の2019年10月、バッキンガム宮殿の門に掲げられていた2つの紋章のうち、片方が無くなっていることを発端に、宮殿内では変化が起こり始めました。

報道によると、トラックが門にぶつかり、片方の紋章が壊れてしまったという事ですが、2020年6月になっても、紋章は復活せずそのままの状態

更に宮殿内にいるはずの衛兵が、普通の警備員に変わっています

イギリスの君主を守る役割の衛兵が不在となり、更には紋章が1つだけになったのには、理由がありました。

世界中が驚愕する真実。

エリザベス女王には、王位継承権が無かった事が判明し、真の国王が別に存在していたというのです。

現在までに分かっている、新国王の情報をまとめていきます。

イギリスの新国王「ジョセフ・グレゴリー・ハレット」エリザベス女王は王位を放棄

まずは、新国王を紹介します。

King JohnⅢこと、”Joseph Gregory Hallett”(ジョセフ・グレゴリー・ハレット)です。ダンディな方ですよね。

新国王として、すでに法的手続きは済んでおり、法的文書には、以下の内容が記載・登録されました。

現在のエリザベス二世が、更なる故意の罪や、大量死なしに、スムーズに名誉あるスタイルと照合を、正当と認められる、ジョセフ・グレゴリー・ハレットのもとに移し、2020年4月1日に、ジョセフ・グレゴリー・ハレットが認定された。

この文書は、ウィリアム王子が受け取り、確認したことで、エリザベス女王は、王位と王冠を放棄したようです。

全ての正式な文書は、こちらのサイトで閲覧可能(英国公式サイト)
↓↓↓
https://www.kingof.uk/

法的文書が発行された2020年4月1日、声明は世界中の主要人物たちに、通知されました。通知を受けた主なメンバーはこちら。

エリザベス女王
フランシスコ(ローマ教皇)
チャールズ皇太子、カミラ夫妻やウィリアム王子などの皇族たち
エディンバラ公爵フィリップ(エリザベス女王の夫)
カンタベリー大司教
ボリス・ジョンソン首相
プーチン大統領
トランプ大統領

法的文書が発行されたのは、2020年4月ですが、昨年の時点ですでに手続きは進んでいたと思われます。

スピーチの際、エリザベス女王は、43年ぶりに冠をかぶらなかったことが、そのことを物語っています。


これらの事情を、世界の主要国トップが公表できないのは、何か事情があるようです。

しかし、トランプ大統領や娘のイヴァンカさんは、新国王の存在をを示す、メッセージを送っていたという話も。

確かに女王に対して、トランプ大統領はだいぶ、上から目線ですよね。

態度がでかいとか、トランプ大統領を非難する人もいるでしょうが、事情を知っているトランプ大統領からすると、そんな声はどうでもいいのでしょうね。

このイヴァンカさんのメッセージに気づいた方は、本当にするどい!

皆さんの鋭さには脱帽してしまいます。

新国王誕生で世界がひっくり返る!?まだ公表できない裏事情とは

日本でも、まったく触れられていないイギリス新国王の誕生。

しかし、デイリーエクスプレスでは、「エリザベス女王はイギリスの女王ではありません」と、衝撃のタイトルで記事を掲載していました。

イギリス国民はどういう心境なんでしょうね。

しかし、ネット上でこれだけ情報が公開しているにも関わらず、なぜ報道されないのか。

現エリザベス女王は、ウィキペディアで調べると、「グレートブリテン及び北アイルランド連合王国(イギリス)を含む、16か国の主権国家(イギリス連邦王国)の君主であり、王室属領と海外領土の元首である」と、記載されています。

16ヵ国の君主だった、エリザベス女王が偽者で、本当は別の国王がいたとなると、世界中を巻き込む大スキャンダルですよね。

恐らく、公表のタイミングを待っているのではないかと、推測されます。

では、エリザベス女王は何者なのか

エリザベス女王の祖父ジョージ5世は、エドワード7世の非嫡出子で、王位継承権がなかったんです。

ジョセフ・グレゴリー・ハレットが提出した、宣誓供述書の内容は以下の通り。

『ジョセフ・グレゴリー・ハレットは、彼がイングランドと、アイルランドの王位の真の継承者である証拠を示した。

この宣誓供述書は、キング・ジョージ五世は非嫡出子であり、エドワード七世は彼の父ではないことを証明している。

キング・ジョージ五世は、UK(United Kingdom of Great Britain and Northern Ireland)のキング・エドワード七世が、スウェーデンに4日間の船旅に行っている間に、デンマークでロシア皇帝・アレクサンダー三世により、身ごもった子どもである。

これはロシア人と、スカンジナビア人が王の受胎に縁起が良いと信じる、ブラック・ムーンの月に行われた。

キング・ジョージ五世は非嫡出子であり、異父兄弟である、ロシア皇帝ニコラス二世とそっくりであった。

ジョセフ・グレゴリー・ハレットが、救世主キリスト・メシアであり、かつ、イングランドの王であるという正式な宣言は、2020年3月31日に認定された。』

私も最初に聞いた時は半信半疑でしたが、法的文書を見てから、驚いてばかりでした。

新国王は正式な血統を受け継いでおり、先祖には、キリストの称号をもらって生まれた、フランス王の妻・アリエノール・ダキテーヌ、その子孫のアン・ブーリン、さらにその子孫の、ウォルター・ローリー卿がいるようです。

アン・ブーリンは、1536年に、ロンドン塔で処刑されたとされていましたが、実は処刑されておらず、生き残っており、それが証明されたのです。

しかも新国王は、救世主キリスト・メシアだなんて、おとぎ話のよう。

救世主といえば、映画『マトリックス』の主人公ネオを思い出します。

彼のように、世界を変えてくれる存在かもしれません。

エリザベス女王はどうなる?気になるイルミナティトップの噂

新国王が登場し、すっかり権力を失ったのでしょうか。

2020年3月7日のツイッターでは、ウィンザー城に入れず締め出された写真が、出回っていました。

女王ではないとなると、もはや一般人ということでしょうか。

エリザベス女王については、様々な噂が飛び交っており、未だに真相は不明ですが、調べるほどに、本当であれば恐ろしい内容が見えてきました。

かつては、陰謀論で片付けられていた、フリーメイソンを含むイルミナティの存在。

これらの組織については、もはや陰謀論ではないことは、調べれば分かることなのですが、そのイルミナティのトップに君臨するのが、エリザベス女王だというのです。

またエリザベス女王が保有している資産は、膨大だと言われていますが、この写真が本物だとすると隠し財産なのでしょうか。

すごい量の金塊ですね。日本では今でも、徳川埋蔵金の噂が絶えませんが、存在するとしたらこんな感じなのでしょうか。

イルミナティと言えば、悪魔崇拝をする組織であることは、情報通の間では有名な話ですが、それに加えて、エリザベス女王はレプテリアンという噂もあるんです。

レプタリアンとは、爬虫類型異星人であり、人間に化けて世界を支配していると言われています。瞬きする瞬間に、目が変わってしまうのが特徴とか。

UFOの存在が明らかになってきた今、異星人がいてもおかしくはないですが、やはり素直に受け入れるのは、難しいですよね。。

その証拠映像というのがこちら。

エリザベス女王が、イルミナティのトップで、レプタリアンで、膨大な資金で悪事を働いていたとすると、その権力が失われた今、世界は変わるのでしょうか。

エリザベス女王が偽物だと判明したと知り、同じ皇族を持つ日本のトップである天皇だったらと考えると、すごい事ですよね。

日本人全員が、ひっくり返ってしまうのではないでしょうか。しかし、日本でも他人事ではない可能性も。

この辺りはデリケートな話なので、保留としておりますが、気になった方は是非ご自身で調べてみてください。

今言えることは、陰謀論で片付けられない事実が、たくさん表面化しているということ。

新国王の存在を伝えないメディアは、未だにアメリカCIAの傘下にあり、コントロールされています

GHQに侵略された、日本の歴史を調べて頂ければわかるはず。

未だに日本のメディアはコントロールされ、嘘の情報を見させられているということに、我々国民は気づかないといけません。