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クルド人への不当暴力はデマ!抗議デモはANTIFAと組んだ立憲民主の策略だった

2020年5月22日、クルド人男性が、警察官から職務質問を受けた際、不当暴力を受けたと訴えたことが発端となり、30日に渋谷警察署前では、「外国人差別による不当暴力」だと、抗議デモが行われた。

しかし、事情を調べてみると、明らかに抗議デモを行うための、でっち上げられた演出であることが分かりました。

更にこの事件は、アメリカのミネアポリス事件と、ANTIFAというテロ組織で繋がっていたのです。

今回は2つの事件について、まとめました。

クルド人への警察官による不当暴力はデマだった

報道によると、暴行を受けたのは、ケバブ屋台の運営や、イベント関係の仕事をしているという、クルド系トルコ人のチリク・ラマザン氏(33)

5月22日、ラマザン氏は車で歯医者に向かう途中、警察官から職務質問を受け、さらに車から降り、膝をつくよう要求された。

ラマザン氏が「そのような指示に従わなければいけない悪事は行っていない」と拒否したところ、首をつかまれて、力づくで抑えつけられ、首に全治1ヵ月のけがをしたという。

拡散され、デモに発展したきっかけと思われる動画がこちら。


「何もしていないのに!」と叫ぶ、ラマザン氏を、警察官が取り押さえている様子は分かるが、首をつかみ、力づくで抑えつけ、首に全治1ヵ月のけがをするほど、暴力的な行為を行っている様子は見られない

万が一、警察官が目撃者も多い街中で白昼堂々、ケガをするほどの暴力的な行為を行っていたら、辺りは騒然となるだろうし、この時点ですぐにネットに拡散され、多くの人によって問題視されていたはず。

しかしすぐに、この様子に至った経緯が、明らかにされていないことが疑問視され、同じ動画内で、警察官が話している言葉を聞くと、状況が分かってきます。

ここに至った経緯を調べると、ラマザン氏を含めた、男性たちが乗車していたのは、BMWの改造車。

恵比寿の横断歩道に止め、爆音で音楽を流していたところ、警察官から職務質問をされるが、歯医者行くからと、それを拒否し逃走したということでした。

警察官が言っている通り、一連の経緯はパトカーに搭載されている、ドライブレコーダーに映っているようなので、警察がその動画を公開すれば、一目瞭然でしょうし、街中の防犯カメラを徹底的に調べれば、すぐに真相は分かるはず。

ではなぜこのような、茶番劇を起こしたのか。

それはアメリカのミネアポリスで起こった事件と同時に、計画的に行われた、抗議デモだったのです。

抗議デモはANTIFAと組んだ立憲民主の策略だった

ラマザン氏に対する、警察官の不当暴力は人種差別だとし、30日に行われた、渋谷警察署前の抗議デモ。

このデモを率いたのは、立憲民主の石川大我氏でした。

なぜ、立憲民主の石川大我氏が、抗議デモの先頭に立ったのか。

そこには、クルド人であるDeniz Yengin氏が、関わってくるようです。

Deniz Yengin氏のFacebookのプロフィール写真には、石川氏を含めた、立憲民主党員の須藤元気氏や蓮舫氏の姿が

Deniz Yengin氏のFacebookには、事件発生時の様子や、抗議デモの様子を写した写真、職質中の車内から撮影した動画が、複数掲載されています。


(引用元:Deniz Yengin氏のFacebookより)

Deniz Yengin氏と石川氏は、かねてより、深い親交があったのではないか、というツイートに対し、立憲民主党は「石川議員は、この間国会で人権侵害とも言われる入管問題を積極的に問題にしてきました。クルド人と写真を取ることくらいあります。」と、深い親交があったことを、否定するツイート。

しかし、

クルド人男性が職質され、Deniz Yengin氏も同車
↓↓
不当暴力を訴える
↓↓
抗議デモの先頭に立ったのが、”たまたま”Deniz Yengin氏と知り合ったことのある、立憲民主の石川氏

という流れは、無理がありますよね。

Deniz Yengin氏は、東日本入国管理センター(茨城県牛久市)収容中、職員から暴行を受けたとし、国家賠償訴訟を起こしているそう。

難民申請しているとの事ですが、、、謎です。


さらに、問題視されているのが、今回の抗議デモに「ANTIFA」の旗が掲げられていたこと。

「ANTIFA」は、2020年6月1日のトレンドワードトップになり、アメリカのトランプ大統領がテロ組織に指定しました。

【ANTIFA(アンティーファ)】
anti-fascists(反ファシスト)の略。
「ブラックブロック」と称した全身黒の衣装が特徴。
極左団体だが、公式のリーダーや本部は存在せず、いつ頃から活動を初めたのかも不明。

クルド人男性への、不当暴力に対する抗議デモと同時に、アメリカではANTIFAによる、暴動が起こっていましたが、果たして偶然なのでしょうか。

日本では、抗議デモを行うには、事前に警察署へ申請を行う必要があります。

1週間で警察署へ申請、デモを呼び掛けることができたのは、計画通りといったところでしょう。

アメリカ・ミネアポリスで起きた事件も、ANTIFAが関わったデマだった

アメリカのミネソタ州ミネアポリスで起きた、警察官によるジョージ・フロイド氏への、暴行事件

フロイド氏は、警察官の膝で喉を押さえつけられ、亡くなったとされている。

しかしこの事件後に起きた、抗議デモならぬ暴動に、ANTIFAが関わっていたことが判明

それにより事件自体が、でっち上げられたものではないかと調べてみると、事件前にクライシスアクターが募集されており、フロイド氏は俳優であったことも明らかに。

クライシスアクターは、コロナパンデミックさなか、病院の緊迫感を煽るため、メディアの放送でも頻繁に見られました。

【クライシスアクター】
救急隊員や消防隊員、警察官などの訓練のため、災害・事件の被害者役として防災訓練に参加する俳優、ボランティアなどの人物のことを指す。

暴行を受ける前と思われる、映像も流出しています。

音声を聞かなくても、床に押さえつけられるような、緊迫した雰囲気は、全く感じません。

被害者が俳優とすると…はい、警察官と思われた人物も、俳優でした。

逮捕された人物は、更にこの警察官と違う人物なようで。

すべてが本当に茶番劇だということですね。

しかし、このでっち上げられた事件を発端に、人種差別だと訴える抗議デモに便乗し、暴動が発生。

この暴動も、バイトを雇ったやらせであることが判明しました。

バイト代200ドルなら、生活に困っている人が多い現状を考えると、募集が殺到することは、容易に想像できます。

抗議活動に参加した、リーダーらしき人物からは、ジョージ・ソロスの名前が。

そして、この抗議活動を率いていたのが、ジョージ・ソロスが多額の資金で支援している、テロ組織ANTIFAでした。

暴力で訴えるANTIFAを、支援し続けるジョージ・ソロス

トランプ大統領が、ANTIFAをテロ組織と指定したことに対し、

「市民の思想がいかに不愉快であっても、単に(過激な信念を持つ)グループに所属しているだけでは起訴できない」

「国内組織をテロ組織として指定するための法的権限は存在しない」

など、批判的な意見もあるようです。

高額なバイト代を払い、販売店へ侵入し、略奪行為や破壊行為をさせる組織が、単なる過激な信念を持つグループと、片付けられないことは、誰が見ても明らかなはずですが。

これらの意見を報道しているのが、トランプ大統領がフェイクニュースを流すメディアと非難しているCNN

あ~やっぱりという感じですね。

ANTIFAの支援者、ジョージ・ソロスがヤバすぎる

ANTIFAを支援している時点で、ジョージ・ソロスが、まともな考えを持っていないことはお分かりいただけたかと思いますが、加えてソロスは、反トランプ派でもあります。

2020年の次期大統領選に向け、トランプ大統領を陥れたくて、ソロスは必死なのでしょう。

過去には、アメリカを倒すと発言していることからも、アメリカを混乱させたいのが見え見えです。

コロナパンデミックによって、家族が崩壊する良い機会だと発言しているようですね。

本当に頭の中が、ヤバイとしか言いようがありません。

気のせいか、顔が人間にも見えなくなってきました。

日本では、小池百合子都知事や安倍首相も、ソロスと親交があるようですね。

ここでも、あ~なるほどという感じです。

ソロスによって、ANTIFAが暴動を起こすシナリオは、今に始まったことではないようです。

そのため、噂によるとトランプ大統領は一連の騒動は想定内であり、すでにソロスの資金停止・逮捕を計画しているとか。

高齢なので、亡くなったとか姿を見なくなったのであれば、その計画が実行されたということなのかもしれません。

2020年の大統領選挙で、民主党がトランプ氏と、正々堂々と戦えない理由があるから、国民を分断させ、真実から目を逸らそうとしているのでしょう。

民主党が隠したいのは、日本でもトレンドワードになった、「オバマゲート」。

そして、日本国内のメディアが、オバマゲート始め、今回の茶番劇をほとんど報じないのは、メディアが全てジョージ・ソロスのような人物に、支配されているからということに、日本国民にもっと気づいてもらいたいですね。