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志村けんとフリーメイソンの共通点!新型コロナ感染死は偽装だった!?

2020年3月29日に、新型コロナウイルスが原因で亡くなったとされる、志村けん。

国民的人気を誇っていた芸人の死に、悲しんだ人も多いですよね。

私も幼い頃から、彼を見て沢山笑わせてもらったので、急な訃報に残念で仕方ありません。

しかし、志村けんが入院してから火葬されるまで、一度として遺族の面会は許されず、不可解な点が多く残っています

新型コロナが原因とされていますが、それは本当なのか。

今回はその謎とされる部分をまとめてみました。

志村けんの新型コロナ感染死は偽装!?不可解だらけの死

志村けんが亡くなったのは、3月17日に症状をうったえてから、わずか12日後で、PCR検査で陽性と判明してから、6日後でした。

志村けんさんは、4年前に肺炎で入院してから、大好きだったお酒はタバコは、かなり控えるようになっており、死の直前には禁煙していたそう。

志村さんのような愛煙家が、新型コロナで亡くなったという話は、正直聞きませんよね。

最近では、愛煙家の方が新型コロナに感染しずらいという研究結果も出ている様子。

しかも、入院してから遺族は一度も面会が叶わず、亡くなったと知らされてから火葬され、戻ってきたのは遺骨だけ。

それほど感染力が強いウイルスであれば、入院先だった国立国際医療研究センター病院が封鎖されるレベルではないでしょうか。

志村さんの処置にあたった医師や看護師が、感染したという情報は一切ありません

壁越しの面会もNG、防護服を着用しての面会もNGとなると、彼の”死”そのものが本当なのか疑問が残ります。

志村けんはイルミナティ!?驚くほど多いフリーメイソンとの共通点

謎が残る志村けんの死は、イルミナティが関わっている可能性が浮上しています。

その根拠として、彼の持ちネタで披露する仕草が、イルミナティ(フリーメイソン)と共通していることが挙げられます。

※イルミナティ…ユダヤ人を主とする秘密結社で、現代でも悪魔崇拝を行う危険な組織。フリーメイソンはイルミナティに属している。

フリーメイソンと志村けんの共通点①「アイーン」の仕草

イルミナティのシンボルといえば、「プロビデンスの目」

イルミナティに属するセレブが経営する企業のロゴマークなどの多くに、”三角△に目を”モチーフとしたロゴが、多く使用されています。

志村けんの有名な「アイーン」は、イルミナティを発足したユダヤ人の共通言語であるヘブライ語で、「目」を意味します。

つまりプロビデンスの目を示しているんですね。

彼が演じる人気キャラ「ひとみばあちゃん」の瞳も「目」ですよね。。。

企業の広告やMVなどで、プロビデンスの目を表現しているセレブや有名人は多く存在しています。

日本では、きゃりーぱみゅぱみゅなどが、同様のポージングを良くしていることから、イルミナティではないかと、噂されています。

更に、この「アイーン」のポーズは、フリーメイソンの集会で行われるジェスチャーで、

「秘密を守らなければ喉を掻き切られる」ことを意味するそう。

フリーメイソンと志村けんの共通点②「最初はグー」の仕草

じゃんけんの最初に行う「最初はグー」という仕草は、志村けんが考案したことは、テレビでも何度か放送され、ご存知の方も多いかと思います。

実はこの仕草も、フリーメイソンが儀礼としてい行う仕草(下図参照)とそっくりなんです。

もっと探せば、彼とイルミナティに共通する部分が、もっとあるかもしれません。

儀式で行うジェスチャーなど、我々の知る由もないものですが、国民的スターが披露した芸と、フリーメイソンのジェスチャーにこれほど共通点があるは、果たして偶然なのでしょうか。

志村けんだけじゃなかった!ザ・ドリフターズとイルミナティの関係

イルミナティ(フリーメイソン)との共通点が、多く見られる志村けんですが、その経緯をたどると、彼がメンバーだった、「ザ・ドリフターズ」が関係しているようです。

「ザ・ドリフターズ」は日本語で”漂流者”を意味しますが、イスラエル建国前は、ユダヤ人は世界で唯一国家を持たない、漂流民族でした。

芸能界入りする前のドリフターズは、GHQのキャンプで演奏を行い活動していました。

ザ・ドリフターズの代表曲である「いい湯だな」は「いいユダヤ」にかけて作成されたそう。

そして、ザ・ドリフターズのリーダー、いかりや長介は、アフリカにいるイルミナティの幹部に会いに、頻繁にアフリカへ行っていました。

ザ・ドリフターズのポージングも、加藤茶の「カトちゃんペ」の仕草も、フリーメイソンのポージングと共通しています。 これらの共通点から、イルミナティとザ・ドリフターズとの繋がりを、完全に否定することはできません。

第二次世界大戦後、GHQは日本を自分たちの都合の良い国に仕上げるため、3S政策で国民統制していきました。

3S:Sports(スポーツ)、Sex(セックス)、Screen(大衆ウケするテレビや映画)の意味

この政策により、国民は娯楽を与えられ、政府が行うことに関心を持たせず、考えることをしないよう、仕向られていったのです。

知能が高いを言われている日本人に、きちんとした英語教育をさせなかったのは、英語を習得して、世界のトップになることを恐れたGHQの思惑もあったようです。

ザ・ドリフターズは、イルミナティの広告塔として、そして3S政策一環として利用するには、うってつけだったのかもしれません。

志村けんはアドレノクロムに関わったためのロンメル死!?

※ここからは未確認の情報のため、ご了承の上で読み進めてください

新型コロナウイルスによるパンデミックを引き起こし、そのパニックに乗じて、ワクチンなどの利権で、儲けを画策していたのがイルミナティのメンバーである、少数メンバーによるセレブだと言われています。

彼らが開いた会議で、これらのパンデミックについて計画されていたことは、こちらの動画でも語られている通り。(動画15分頃から語られています)

しかし、パンデミック計画の逆手を取り、彼らの収入源の根絶のため、立ち上がったのが、アメリカのトランプ大統領率いるアメリカ軍のチーム。

イルミナティが重要視するのは、「アドレノクロム」という、1g22万円ほどで取引される、若返りに効果があるとされる高級薬物

新型コロナウイルスによるパンデミック騒動に乗っかり、ロックダウン中にトランプ大統領が計画したのが、アドレノクロム製造に関わる施設の制圧と、薬物製造のために、誘拐された子供たちの救出です。

ちなみに武漢には、アドレノクロムの製造工場があったようです。

外出自粛に便乗し、それらの施設を制圧する計画だったんですね。

子供たちが多く集まる施設などが、新型コロナの影響で閉館となったり、営業停止になっている施設が、多いことで繋がってくることが分かるでしょう。

では、志村けんの死がどう関わってくるのか?

日本を代表するセレブであり有名人で、イルミナティと関係があった志村けんは、アドレノクロムの元締めだったことから、ロンメル死(名誉の死)を選択したのではと噂されています。

ロンメル死の語源は、かつてのナチスドイツにロンメル将軍という、とても人望があった人物がいましたが、ヒトラー暗殺の疑いで処刑されることになりました。

しかし人望の厚いロンメル将軍が処刑されたと知れば、人々にショックを与えかねないとし、名誉を保つため、自殺させたということから、生まれた言葉です。

アメリカでは、大富豪のエプスタイン氏が、アドレノクロム含め、性犯罪に関わったイルミナティのメンバーを告発し、ロンメル死したと言われています。(実際はどこかでひっそりと生きているそう)


ハリウッドでもイルミナティの存在は大きく、志村けん同様にトム・ハンクスがすでに逮捕あるいはロンメル死の可能性を噂されています。

2020年5月12日にTwitterトレンドで上昇した、#オバマゲート というワードからも、今までスターだと思っていた人物などが、犯罪に関わっていたことは明るみになってきています。

アメリカでは、 #obamagate のワードが250万ツイートされたことで話題になりました。オバマもイルミナティのメンバーだったんですね。

ノーベル平和賞を受賞した、元アメリカ大統領が逮捕されるなど、前代未聞なことが起こっていますがこれは事実。

日本に入ってくる情報はかなり遅いと言われていますので、これから少しずつ真実が明らかにされるでしょう。