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新型コロナ感染源の永寿総合病院は地元でも有名なヤバイ病院!?初代院長の怪しい経歴

2020年4月11日、東京都台東区の永寿総合病院は、入院患者20人が死亡したことをHPで発表。

同病院では、院内感染で患者や医師ら163人が感染しています。

自衛隊病院では122名を受け入れ、114名が無事退院しているにも関わらず、なぜ院内感染が止められなかったのか。

調べていくと、地元民は絶対に行きたくないというほど、悪評価が目立つ病院で、しかも初代医師の経歴にはヤバイ匂いが。。。

新型コロナ感染源の永寿総合病院は地元でも有名なヤバイ病院だった

永寿総合病院は中国人ご用達病院

永寿総合病院について調べていくと、こちらのTwitterの書き込みの通り、かねてより中国人受入れを積極的に行っている病院で、台東区内の中国人や韓国人街のど真ん中に位置しています。


屋形船で感染したタクシー運転手の方が入院したのも、永寿総合病院でした。

永寿総合病院から転院した先でも、感染が広がったことからも、院内での抑え込みが失敗しているのは明らかです。

永寿総合病院を地元民が避けている理由(口コミあり)

永寿総合病院とはどんな病院なのか。

それは4月12日時点の、Googleの口コミが169件の評価を見る限り、

「曾祖母からの遺言で、この病院だけには運ぶなと言われた」

「ナースコールが鳴らない」

「娘が殺されるかと思った」

といった口コミが多数あり、病院としては問題があるような気がしてなりません。





上記以外にも、まだまだ病院内での問題対応について言及されています。

お互いの行き違いによって、稀に低い評価となってしまうことはあるかと思いますが、ここまで書かれていると、やはり病院の対応に疑問を感じずにはいられませんよね。

永寿総合病院と慶応大学病院の関係

永寿総合病院の患者が、慶応大学病院へ転院し、そこでも集団感染が発生。

そもそもなぜ慶応大学病院へ?と思ったら、永寿総合病院は人事を慶應へ依存していた関係なんです。

永寿病院と慶應義塾大学の関係

Wikipedia「ライフ・エクステンション研究所付属永寿総合病院」より引用

東京都の感染者のうち、数半数近くが永寿総合病院の関係者。懇意であるとはいえ、慶応大学病院も被害者のようですね。

永寿総合病院の初代院長、倉内喜久雄の怪しい経歴

初代院長、倉内喜久雄はヤバイ部隊でペスト菌を研究

院内での対応や評価が、どうみても最悪な状況の永寿総合病院ですが、更に調べていくと、初代院長の倉内喜久雄は、ペスト研究をしていたことが判明。

※クリックで引用元のPDFが開きます

<ペストの流行>
当時の未熟な医療技術では防ぎきれず、致命率は30%から60%に及び、イングランドやイタリアでは、人口の8割が死亡。

ペストによってもたらされた人口減は、それまでの社会構造の変化を強いられる大きな打撃を与えた。

そして倉内喜久雄が戦後に所属していた”ある部隊“では、中国で細菌戦と人体実験をしていたのです。

安倍首相の祖父:岸信介はヤバイ部隊の指揮官だった

更に、安倍首相の曽祖父である、岸信介は””ある部隊“の指揮官だったのです。

永寿総合病院と安倍首相が繋がってしまいましたね。


東京都の感染者の約半数は永寿総合病院の患者。そして入院患者が20名死亡。

最初の段階で感染を封じ込めていれば、これほどの感染拡大にはならなかったはず。

しかし、安倍首相と永寿総合病院の繋がりがあるとすると、いくらでも情報操作ができることも分かりますよね。

感染者の封じ込めに失敗し、ついには20名の死者まで出してしまったにも関わらず、WEBサイト上でのみ謝罪文を掲載し、その詳細や経緯を話さずにいられるのは、やはり首相や政府の御用達病院だからでしょうか。