ドキュメンタリー

ビルゲイツ推奨のワクチンは危険!?コロナ発生の予言は人口削減計画の一部か

2020年2月5日、米マイクロソフト創業者、ビル・ゲイツ率いる「ビル&メリンダ・ゲイツ財団」は、新型コロナウイルスのワクチン開発費用として、最大1億ドル(約109億円)の拠出を発表。

しかし、ビルゲイツは過去に「自分の子供にワクチンは必要無い」と発言していることから、彼が推奨するワクチンは危険なのではないかという噂が飛び交っています。

今回はビルゲイツが推奨するコロナワクチンについての情報を、まとめました。

ビルゲイツが推奨するコロナワクチンは危険と言われる理由

ビルゲイツ「自分の子供にはワクチン不要」発言!

1994年に設立された、ビル&メリンダ・ゲイツ財団が、熱心に力を入れているワクチン開発事業。

これだけワクチンの重要性を訴えているにも関わらず、子宮頸がんワクチンやその他のワクチンについて、「自分の子供には接種の必要が無い」と言ったそう。

ビルゲイツ以外の白人富裕層は、ワクチン接種を子供にさせていないという話も。

ビルゲイツが推奨するワクチンが危険だと噂になったのが、こちらの動画。

人口が90億人に達する未来、CO2削減の必要性を訴えるゲイツは、その対処法として生殖をコントロールための、ワクチンが有効であることを発言しています。

これはワクチンを使用して、子供が産まれないようにすることも可能だと、言っているのと同じですよね。

※該当部分は2分30頃から

データとして、人口の増加は問題かもしれません。

しかしそれを、ワクチンで抑制させる権利が、ビルゲイツにあるのでしょうか。

ビルゲイツが積極的にワクチン接種を促したアフリカの地域では、副作用や不妊になったという話も。

その信憑性は疑わしいかもしれませんが、安全かどうか確かめるために、実験は必要不可欠。

彼の発言からしても、噂だと片付けられない部分が多いように感じます。

ロバート・ケネディJrはビルゲイツのワクチン開発を猛批判!

怪しいことだらけの、ビルゲイツのワクチン開発。

コロナワクチン開発に向けて、更に投資額を上乗せしたビルゲイツに、JFKの弟・ロバートの息子である、反ワクチン派のロバート・ケネディJrは、ビル・ゲイツが推進するコロナワクチンは、製薬会社をもうけさせ、人口削減するためのプランだと猛烈に批判。


過去にビルゲイツは、インドで発生していたポリオ症状のワクチンを、5歳未満の子供へ接種を義務化。

しかし、2000年から2017年の間に、496,000人がポリオを発症。

のちに、世界保健機関(WHO)は、ポリオ流行爆発は、主にビルゲイツが推進したワクチンが原因であることを認めました

ビルゲイツはWHOへ多額の出資をしているので、WHOは言いなりですね。

ビルゲイツが投資する、安倍トモの富士フイルム開発の「アビガン」も危ない!?

安倍政権が新型コロナに効果ありとして推し進めているアビガンですが、その開発元の富士フイルムも、ビルゲイツから多額の投資を受けています

しかも富士フイルムは、安倍政権が得意とする利権繋がり。いわゆる、安倍友ってやつですね。

どの薬にも副作用があるのは仕方ないのですが、「不妊、奇形、精子減少」といった副作用が強いと言われているアビガンを、進めている理由はこれで明らかになりました。

アビガンより格安で効果あり?米国は「ヒドロキシクロロキン」を導入か!?

ビルゲイツの息もかかっておらず、安倍政権の利権も絡んでいない薬「ヒドロキシクロロキン」

アビガンより格安で、その副作用もアビガンより低いとか。

アメリカのトランプ政権は、利権が絡まない”ヒドロキシクロロキン”の導入を進めているようですが、それに反対しているのが、米国立アレルギー・感染症研究所(NIAID)のアンソニー・ファウチ所長

ファウチ所長が反対する理由は、ビルゲイツが絡んでいるから。

しかしトランプ大統領はすでに、ヒドロキシクロロキンを発注したようです。

ビルゲイツの狙いは全人類に「デジタルID」を埋めること!?

ビルゲイツがなぜこれほどまでに、ワクチンの接種を推進しているのか。

それは、人口削減計画と同時に、ワクチンにナノチップを混入させ、全人類を完全管理することだというのです。


いわゆる、体に入れる身分証明書みたいなものを、体内に埋め込み、国がシステムで管理するのです。

こんなに小さなサイズなら、体内に入れるのはたやすいですね。

政府が進めている、スマートシティも、個人がデジタルで管理されるシステムになるようです。

ワクチン接種を、先読みして作っている計画だとしたら、今回のパンデミックも計画のうちなのでしょうか。

ワクチンの効果は立証されていなかった!専門家も反対する接種へのリスク

インフルエンザワクチンなど、疾患予防のワクチン接種が勧められていますが、果たしてその効果はあるのでしょうか。

特に日本人は、リスク回避の”保険”が大好きな国民と言われており、リスク回避のためと知ると、ワクチンでも積極的に接種した方が良いと、考える人も多いでしょう。

しかし、海外ではワクチンのリスクは疑問視されており、専門家もその効果を立証するデータは無いとしています。

インフルエンザワクチンを接種した人は、コロナウイルスの感染リスクが36%アップしたというデータもあるそう。

発表されるデータを、ただ受け入れる思考停止状態では、自分や大切な人は守れません。

自分の目で調べ、その真偽を確かめる努力をしていきたいものですね。

ビルゲイツが関与していた!?日航機墜落事故の謎

莫大な資産で、世界中を支配しようとしているビルゲイツですが、調べているうちに、過去のどす黒い噂が見つかりました。

それは日航機墜落事故に、ビルゲイツも関わっているというのです。

日航機墜落は、あくまで”事故”として扱われていますが、その詳細が明らかになるにつれ、もはや事故だと本気で信じている人はいないでしょう。

Windowsより優れていた日本産OS「TRON」

坂村健教授(当時は東京大学助手)と松下電器産業(現:パナソニック)の主導で、開発が進められたTRON。

当時としてはかなり画期的なOSで、今のパソコンと同じように、マウスを使ってアイコンをクリックしソフトを起動するシステムでした。

1986年、旧通産省、旧文部省の関連団体CEC(財団法人コンピュータ教育開発センター)が、日本の学校教育用標準OSとして導入を検討し、多くのパソコン・メーカーが次々に参入。

日本国内では、小学校の教育用パソコンへTRONの導入が決まりかけていました。

「TRON」開発者17名が搭乗した日航機の墜落

そんな矢先、TORON開発者17名が搭乗した、日航機JAL123が墜落。

日本の経済力が急激に伸びた1980年代後半の時期で、アメリカとの貿易摩擦問題が発生していた背景と、アメリカの圧力により、メーカー100社近くがTRONから手を引いてしまい、学校での導入は排除。

同じ時期に開発されていた、アメリカのWindowsが主力OSとして君臨することになったのです。

この話がどこまで本当なのか。当事者でなければ、現時点では確認しようがありません。

しかし世界では、膨大な利益が得られる利権が絡んだ事案に関して、その権利を得るために、どんな手段も辞さない人間や組織がいることは確かです。

映画やドラマで見ているようなことが、実際に起こっているのです。

テレビやマスコミのトップにいるのが、それらの組織であることを忘れないでくださいね。