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アベノマスク製造工場はミャンマー!?マスクに異物混入で危険の声続出

2020年4月4日、日本国内の全世帯に、布マスク2枚の配布を決定して以降、アベノマスクと世界中から嘲笑されているのを知ってか知らずか、ただ一人、ガーゼマスクを装着し続ける安倍首相。

給食マスクのような、明らかに小さいマスクの配布は、税金の無駄使いだと批判され、製造メーカーをひた隠しにしていることで、更に国民に不信感抱かせる結果に。

そんなアベノマスクを受け取った人々から、「洗うと縮む」「異物が混入されていた」との報告が続出し、欠陥品だと判明したようです。

アベノマスク製造工場はミャンマー?厚生省は製造メーカーをひた隠し

日刊現代によると、アベノマスクを発注した製造メーカーについて、厚生省のWEBサイトに掲載されていないため、直接問い合わせたところ、「複数メーカーに発注しているが、どのメーカーかは答えられない」の一点張り。

ただ、「国内メーカーが海外工場で生産する場合もある」との回答だったそう。

厚生省サイト「布マスクの全戸配布に関するQ&A」

そこで遡ること、3月5日のWEBニュースで、医薬品大手メーカーの”興和”が、国からの要請を受け、ガーゼマスクを大幅に増産すると発表

3月には月産1500万枚、4月には同5000万枚規模の生産を目指す、としていました。

ミャンマーの工場で作るということだったので、アベノマスクは海外工場で造られていることは、間違いないようです。

アベノマスクに異物混入!?妊婦向や介護施設向けマスクに危険の声

批判されながらも、4月17日から配布が開始されたアベノマスクに、更に国民の警戒心と怒りを買うような事態が。

なんと妊婦さんや、介護施設、小中学校へ配布された中から、「変色している」「髪の毛が混入していた」「虫が混入していた」など、17日時点で80市区町村の1901件の報告があったそう。

衛生管理が行き届いている日本国内で生産されたものなら、異物が混入されていたというのは、考えずらいですよね。

やはり、海外の工場で製造されたものなのでしょうか。

ウイルス防止策として、直接口にあてる物に衛生面で不安な点があるとすると、使用する人が更に減っていきそうです。

更には、何度も洗って使えるがうたい文句だったアベノマスクが、1回の選択でしわしわになり、縮んでしまったという口コミも。

もはや何のメリットも無い、邪魔なものとなってしまったようです。

配布以前から、不評だったアベノマスクは、予想通り国民の7割以上が、アベノマスクを使わないと回答していました。

不良品が見つかった以上、使わないと判断した人は、更に増えていることでしょう。

誰にも必要とされていないものに、466億円の血税が使用された事実を、もっと真剣に考えなければいけません

アベノマスクにコロナウイルスが付着!?感染者を増やしたい政府に募る不信感

東京オリンピック延期の決定と同時に、毎日増え続ける感染者。

昨年の2019年には、1日に約50人の人が、インフルエンザによって亡くなっていたにも関わらず、新型コロナウイルスによる死者は、2020年4月18日時点で死者154名

データを見ても、インフルエンザの方が警戒すべきなのにも関わらず、「新型コロナは危険だ」インフルにも反応する「PCR検査を強化せよ」と、煽り立てるマスコミと、それを指示する日本政府に、疑問の声が上がり始めています。

「コロナは危険だ」「自粛しないと感染者が増え続ける」と、国民を恐怖と不安に陥れている裏で、政府が画策しているのが、国民に不都合な法案を通すこと

実際に、この混乱に乗じて行われたことをご覧ください。

しかし、海外のように感染爆発もせず、死者も増えることがない現状に不満な政府は、もっと感染者数を増やしたいはず。

そこで噂されているのが、アベノマスクにウイルスが付着しているのではということでした。

この噂を裏付けているのが、安倍首相の祖父は、かつてウイルスを生物兵器として研究開発した、極悪の部隊指揮官・岸信介だったからなのです。

中国人や政府関係者ご用達の病院として知られ、感染源となった永寿総合病院の初期医院長も、その部隊に所属し、ペスト菌を研究していたそう。

アベノマスク製造会社と思われる興和の創立までの経緯を確認すると、疑わしい部分が出て来ているようです。


政府が国民の立場を考慮した政策を行っているかは、事実を見ればすぐに答えが出るはず。

海外では、今回のコロナパニックの裏で起こっていることが何か、多くの人が自ら考え・調べ、そして答えを探そうとしており、アメリカでは”Fake Crisis(フェイククライイス)”のプラカードを掲げ、デモに参加する人が増え続けています。

もういい加減、平和ボケした日本人と言われないよう、真実に目を向けていきたいですね。