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ジョージア・ガイドストーンの人口削減計画!?米国と日本で起こされたテロ事件

新型コロナウイルスが、人口ウイルスであることが発覚し、世界を支配する、ディープステート(イルミナティ、フリーメイソン)と呼ばれる、闇の政府に属するエリートたちによる、人口削減の計画だった可能性が、まことしやかに囁かれています。

ディープステートの中には、マイクロソフトを退任したビルゲイツも含まれ、彼はその計画を進めるためなのか、ワクチン開発に多額の資金を投資

彼らの人口削減計画は、いつから計画されていたのか。

アメリカにある謎の建造物、ジョージア・ガイドストーンには、数十年も前から、人口削減計画が書かれており、すでに実行されていた可能性が浮上しました。

今回はジョージア・ガイドストーンの人口削減計画について、深堀してみたいと思います。

謎だらけの岩板ジョージア・ガイドストーン

ジョージア・ガイドストーンとは

1980年3月22日に、アメリカ合衆国ジョージア州エルバート郡の小高い丘に建てられた、花崗岩でできたモニュメント。

高さ6メートルの厚い岩板は計6枚、総重量は100トン以上あり、その石板には8つの言語で「10のガイドライン」が書かれている

R.C.クリスチャンと名乗る人物が、建設を依頼したと言われているが、その名は偽名で、素性も建立した理由も、未だに明かされていない

ジョージア・ガイドストーンのメッセージ

石板に書かれている「10のガイドライン」。

このメッセージの内容が、ディープステートが目指す、新世界秩序・NWO(New World Order)の指針として掲げた、意思表明なのではないかと、言われています。

<10のガイドライン全文>
1.大自然と永遠に共存し、人類は5億人以下を維持する
2.健康性と多様性の向上で、再産を知性のうちに導く
3.新しい生きた言葉で人類を団結させる
4.熱情・信仰・伝統・そして万物を、沈着なる理性で統制する
5.公正な法律と正義の法廷で、人々と国家を保護する
6.外部との紛争は世界法廷が解決するよう、総ての国家を内部から規定する
7.狭量な法律や無駄な役人を廃す
8.社会的義務で個人的権利の平衡をとる
9.無限の調和を求める真・美・愛を賛える
10. 地球の癌にならない – 自然の為の余地を残すこと – 自然の為の余地を残すこと

このメッセージは「英語、スペイン語、スワヒリ語、ヒンディー語、ヘブライ語、アラビア語、中国語、ロシア語」の8ヵ国の言語で書かれていますが、日本語がありません

ジョージア・ガイドストーンに日本語が無い理由

8ヵ国の言語の中に、日本語が含まれていないことから、ディープステートが考えるNWOに、日本人はいないのかと思われますが、日ユ同祖論から、日本語はヘブライ語として認識されていると、考えることもできるようです。

日本語は、日本人しか話さないことからも特殊な言語でもあるので、この建立に関わった人物の中に、日本語が理解できる人が、いなかったのかもしれません。

日ユ同祖論を簡単に説明すると、日本人の祖先が、イスラエルを追われた、「失われた十支族」の1つで、日本人の祖先は、ユダヤ人ではないかという説です。

事実として、日本語とヘブライ語には、発音や意味に共通点が多くみられます。

日本語「あなた」= ヘブライ語:アンタ

日本語「話す」= ヘブライ語:ダベル

日本語「明らかになる」= ヘブライ語:バレル

日ユ同祖論については、やりすぎ都市伝説でその詳細が語られていたので、こちらの記事にまとめています。

一方では、日本人がイスラエルへ渡ったのではないかという説もあるので、現在でも、あくまで都市伝説となっています。

私は個人的に、ユダヤ人と日本人の顔は似ていないので、もしかするとこちらの説の方が、有力なのでは?と思っています。

ジョージア・ガイドストーンの人口削減計画

ジョージア・ガイドストーンに書かれているメッセージ、

「大自然と永遠に共存し、人類は5億人以下を維持する」

2019年に国連が発表した、世界の人口は77億人。2050年までには、100億人に達すると予想されています。

そこでディープステートは、目標であるNWO設立を目指し、人口5億人以下に抑えようとしていると、言われているのです。

彼らが計画したのは、戦争やテロを引き起こすこと

その根拠として挙げられたのが、ジョージア・ガイドストーン。

ディープステートは、イエズス会をトップとした、悪魔崇拝(太陽崇拝)者であることは、多くの有識者によって、明らかにされており、彼らはスピリチュアルな数字を重視していることも、明らかになってきています。

彼らの祖先は、悪魔崇拝を始めたユダヤ人で、人道に反する集会などを開くようになったことから、イスラエルを追われたと言われています。

彼らが重要視するのは、聖書に書かれている悪魔の数字

「666」や「13」、逆さまにすると「6」になることから「9」も該当するようです。

奇妙な一致①2011年3月11日の東日本大震災

多くの人が犠牲となった震災が、人工的に起こされたものだとしたら。

そう言われても、すぐには信じられないですよね。実際に私も、未だに半信半疑です。

しかし、火星移住計画など、宇宙事業の発展が目覚ましい現代において、人口的に地震や天候を操る技術があっても、おかしくありません。


東日本大震災が起こった、2011年3月11日は、ジョージア・ガイドストーンが建立された日から、ちょうど11,311日でした。

ちなみに、日付を一桁ずつ足していくと、「9」になります。

こんなに綺麗に日付が一致するのは、果たして偶然なのか。

東日本大震災を起こしたのは、日本人の人口を削減するためだけでなく、ディープステートが目指す、NWOの計画の一部だと考えられる根拠がこちら。

・福島県スマートシティ化のための土地強奪
・住民が戻って来れないよう、固定資産税を6倍に増額

放射能汚染が原因として、福島県の被災地は、土地の価格が下げられ、ディープステートはそこを狙って土地の買占め、更には住民が戻って来れないよう、固定資産税を6倍に跳ね上げたのです。

スマートシティと聞こえは良いですが、個人の行動を管理する監視社会が、ディープステートが目指すNWOなのでしょう。

世界史上、最悪の原発事故が発生したチェルノブイリでは、故郷だからと土地を離れなかった人のほとんどは長生きし、野性の動物たちが増えました。

放射能の被害があれば、人間や動物も病気なっているはず。

現在のチェルノブイリは自然にあふれた、素敵な場所に変貌しているそうですよ。

被災地周辺は、未だに汚染されているといいますが、チェルノブイリ同様、豊かな自然と動物が生息しているようです。

人が住めないと言われている土地に、防護服無しで視察している安倍首相に、誰も疑問を感じないのでしょうか。

奇妙な一致②2001年9月11日アメリカ同時多発テロ事件

世界中を震撼させた、アメリカ史上最悪のテロ事件。

この事件が、アルカイダ率いる、ビンラディンによるテロだとは、アメリカ国民含め、海外の人のほとんどは、信じていないようです。

アメリカ同時多発テロは、アメリカのディープステートが企てた、保険金と戦争を目的とした、でっちあげテロでした。


首謀者とされるビンラディンは、CIAに所属するエージェントだったようですね。

オバマゲートを調べていくと、全てに繋がります

ヒラリーやオバマが起訴されたという話もあるので、そのうち明らかになっていくでしょう。


当時の人の目は騙せても、現代人が見れば、ビルと飛行機が衝突したシーンが、明らかに作られたものであるかは、一目瞭然です。

吸い込まれるような、不自然な形でビルに向かっていく飛行機は、CGを駆使したトリックで、CGに合わせて、あらかじめビルに仕掛けた爆薬を爆発させたのです。

※テロ事件の真相について、コチラのブログにかなり詳しく書かれていましたので、是非ご覧ください。

東日本大震災は、この同時多発テロ事件から、ちょうど9年6ヵ月後に起こっています

ディープステートが重視する数字「9」と「6」が、ここにきても浮かび上がってきました。

目指したのは2つのテロ後に起こる「アセンション」だった!?

ディープステートは、アセンションを迎える前に、アメリカ同時多発テロと東日本大震災を起こしたかったのでしょうか。

※アセンションとは、2012年12月22日に、地球や人類がより高い次元(3次元から5次元など)に移行すると言われる説

アメリカ同時多発テロ(01/9/11)と、東日本大震災(11/3/11)の数字を足すと、2012年12月22日で、これはマヤ歴でいう、”アセンション”が起こるとされた日の翌日。

ジョージア・ガイドストーンが建立された、「1980年3月22日」からアセンションが起こるとされた「2012年12月21日」の日数は11,962日

この数字は、ゴールドマン・サックスのCEO、ロイド・ブランクファインなどのエリート達が居住する地区、NY州 サガポナックの郵便番号と一致しているのです。


無宗教者が多い日本人からすると、「?」と感じる人が多いと思いますが、このこと以外でも、彼らが首謀者と考えられる出来事には、このように数字がからんでくることが多いようです。

しかしなぜ、日本人がこれほどまでに狙われているのでしょうか。

日本は昔から、「神の国」と呼ばれていました。地球上に最初に生まれのは、日本人であり、日本語が言語の起源だったという説もあるようです。

更には、日ユ同祖論で語られているように、ユダヤ人と日本人の共通点が多いことから、ユダヤ人のイエスキリストの子孫が、日本人にいるのではないか、という話もあります。

冒頭で説明したように、ディープステートが崇拝するのは”悪魔”。

悪魔が恐れるもの。それが神の遺伝子を持つ日本人だとしたら。。。

これは人類存続を掛けた、宗教戦争なのかもしれません。

我々にできることは、与えられた情報を鵜呑みにするのではなく、常に疑問を持ち、正しい情報を追求すること

日本のメディアの報道は、かなり偏った内容が多く、海外では知られているニュースも、日本のメディアでは、報道されません。

宗教戦争と同時に、情報戦争真っただ中に置かれた今、正しい情報を掴む努力をしていきたいですね。